小笠原加純さんの「BOOT」譲渡セレモニー
鍛金作家・小笠原加純さんが10年前大学1年の時、何かに憑かれたように情熱をかたむけて造った銅のブーツ。
実際の靴を解体し、その通りに銅版を鍛造して制作したもの。
すっかり気に入って譲ってもらうことにしてありました。
鎌倉美学でその譲渡セレモニー。
その頃の情熱とともに受け取りました。
過去記事:
鍛金作家・小笠原加純さんの「BOOT」 2011年07月01日
ゴッホの「古靴」(1986) 2011年07月02日
ゴッホの「一足のブーツ」(1987) 2011年07月07日
7 11, 2011 02.私の好きな鎌倉の店・Cafe & Bar, 10.美術工芸 | 固定リンク
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