今朝のおはよう-289 大ちゃん
毎日不安定な天気だが、モミジアオイの大ちゃんは「夏よっ」と主張している。
暑いが風が通る長谷の路傍で。
過去記事:
今朝のおはよう-165 「大ちゃん」(08/07/24)
紅葉葵(モミジアオイ)(05/08/21)
7 30, 2009 01.私の好きな鎌倉の風景, 18.花・木・野菜・生きものたち, 26.今朝のおはよう | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック(0)
毎日不安定な天気だが、モミジアオイの大ちゃんは「夏よっ」と主張している。
暑いが風が通る長谷の路傍で。
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今朝のおはよう-165 「大ちゃん」(08/07/24)
紅葉葵(モミジアオイ)(05/08/21)
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早く読みたい福岡伸一氏の新刊『世界は分けてもわからない』(講談社現代新書)。
「顕微鏡をのぞいても生命の本質は見えてこない!? 科学者たちはなぜ見誤るのか?」
「ヒトの眼が切り取った『部分』は人工的なものであり、ヒトの認識が見出した『関係』の多くは妄想でしかない。私たちは見ようと思うものしか見ることはできない」
「生命に『部分』はあるか?」
とわくわくする帯惹句が並ぶ。
しかし今日も文字を読み続けるのはだめ。
パラッと開き、本筋と関係ないところをつらつら。
福岡博士が属する「国際トリプトファン研究会」国際会議から抜け出すところ。
博士はアメリカでの研究生活のなかで "hooky" (フーキー)という「便利な」スラングを覚える。自分の発表が終わったらさっさと "hooky" してしまう。
"hooky" は抜け出す、行方をくらます、つまりフケること。
"play hooky from school" は、まあ授業さぼって、ずる休み、フケちゃうこと。
フーキーとフケるはなにか語感が似ていておもしろいが、「ふける」は逃げる、行方がわからなくなる、駆け落ちする、とかの意味で江戸の洒落本や歌舞伎にも出てくるので直接関係があるとは思えない。
しかし「サボる」となると、これはもともとフランス語の「サボタージュ(sabotage)=労働者の怠業」からきていて、大正時代の労働運動のなかでは使われており、「ダブる」「ミスる」「トラブる」等の英語起源のものももう日常語になっている。
7 30, 2009 14.読書三昧 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック(0)
目患いで本を集中して読むことができず、いつ治るか、角膜移植に至るのかわからないので「積ん読記」として徒然に。
「積ん読」といっても読書のうちである。
松岡正剛大先生も『多読術』(ちくまプリマー新書)のなかで、背表紙を眺めるところから「読み」は始まっていると述べている。
その本が有ることを知っており、自分がいつでもアクセスしうる、という在り方自体に意味がある(見つからないで再度購入することもよくあるが)。
御成の雑貨屋さん「NABI SHOP」で、店主 渡辺希代子さんの同級生が名古屋で古本屋をやっている関係で店先に出ていて購入した『ハリーズ・バー - ヴェニスの伝説的なバーの物語』(アリーゴ・チブリアーニ / 安西水丸 訳 / 株式会社にじゅうに)をちょっと手にとり適当に開く。
「何か忘れたいことがあるとき、人はふつう、マティーニを注文する。おそらく度数が強くて辛口だからだ。悲しみをシャンパンで飲み干す人を、私は見たことがない」
などという一節だけ読んで、私はにんまりとし、とりあえず今夜は満足する。
7 29, 2009 14.読書三昧 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック(0)
葉陰ですぐには気づかなかったが、夕顔(夜会草)の大輪が花を咲かせている。
過去記事:
夜顔(夜会草)(07/10/05)
今朝のおはよう-96 夜会の準備(07/10/08)
夜会の始まり(07/10/08)
7 27, 2009 18.花・木・野菜・生きものたち, 26.今朝のおはよう | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック(0)
画:沢野ひとし / 椎名誠『もだえ苦しむ活字中毒者地獄の味噌蔵』より
活字を読む環境から切り離された「活字中毒者」の姿は、椎名誠の小説『もだえ苦しむ活字中毒者地獄の味噌蔵』に活写されている。
一ヶ月活字の無い状況に閉じ込められた男は、蔵の窓に示された紙に書かれた「ま」の字(続いて「ぬ」「け」となるのだが)を見て、「じら、じら、あふれ、じらじら、じがでら、じがでら」とよろよろと立ち上がり、スーパーのチラシをこまかくちぎってばらまかれた「サラダ油カ」「ベーコ」「ろさしみ一舟」「マネギいちわ」の小片にとびついて狂喜乱舞する。
このモデルの目黒考二(北上次郎)には比べるべくもないが、同じく活字中毒者である私も、読みたい本が山積みになっているのに、目の患いのため読むことがままならないのが本当に辛い。
微蔓性点状表層角膜症という角膜表面の微細な細胞の剥落(キズ)は治ってきたのだが、角膜変性という症状は残っており、なにより、日々左右の視力が一定せず朝起きるのがこわい。
もともと左右の視力が少し異なり、眼鏡レンズの度もそれに合わせてある。ところが、日によって(というか一日の中でも)左右の視力が変わってしまう。しかも遠くと近くがまた違う。
眼鏡レンズの度と逆転することはしばしば。
そうすると焦点がなかなかあわず、しばらく活字を読んでいると、視神経からの伝達自体はできても伝達内容バランスがおかしいから、灰色の脳細胞はかんしゃくをおこし、やってらんねぇと頭痛を引き起こし、視神経の方は、私のせいじゃないわよとふてくされる。
読みたいが積んである小熊英二『若者たちの叛乱とその背景 1968(上)』(1092ページ)を料理用秤に載せてみる。
1427g。
なにやってんだか。
7 24, 2009 14.読書三昧, 19.食と農、健康と病 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック(0)
近くの江ノ電の踏切で。
知人の八咲潮さん原画の鎌倉の花などを描いた車両が通り過ぎる。
一日六往復くらいしているそうだがなかなか見かけない。
極楽寺にある八咲さんのギャラリー。
過去記事:
「絵になる写真は絵にする」(08/02/05)
八咲潮の鎌倉風景画 at Daisy's Cafe(05/09/17)
7 22, 2009 01.私の好きな鎌倉の風景, 10.美術工芸 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック(0)
春になって気づいたのだが、庭のムクゲの木から1メートルちょっと離れたところに同じ葉の木がすくすくと伸び私くらいの背丈になり、蕾をつけていた。
ぼんやりとした視力でも今朝鮮やかに咲き始めたのがわかった。
老母が二年ほど前に植えたもの。
こちらは白の八重。
清楚系ラグジュリアス。
今朝のおはよう-267 木槿の咲き始め(09/07/04)
7 19, 2009 18.花・木・野菜・生きものたち, 26.今朝のおはよう | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック(0)
眼底とは眼球の後ろ側をさす言葉で、硝子体(しょうしたい)・網膜(もうまく)・脈絡膜(みゃくらくまく)・視神経乳頭(ししんけいにゅうとう)といったものの総称。
網膜は人の体の中で唯一血管が直接観察できる場所であるという。
そのため眼底検査では目だけではなく、動脈硬化の程度や高血圧・糖尿病に伴う血管異常の有無などの判定にも使われるそう。
検査結果、両目とも異常なし。
先日私がモニターに映された角膜写真を撮影していたのを覚えているから、女医さんは検査の後、後でプリントをさしあげますよと笑いながらいう。
で、これは右目の眼底写真のプリントから。
自分の目の血管や視神経を初めてじっくりみて、そうか、これらが私の視覚認識を支えてきてくれているのか、となにか厳粛な気持ちになる。
7 18, 2009 19.食と農、健康と病 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック(0)
夏場のMicの散歩は早朝か熱気のある程度去った夕刻以降しかできない。
昼間は室内のできるだけ床が冷たいところでまどろみ、体熱で床が熱くなると別のところを求め、またどたっと横になる。
「鎌倉衛生時報」というおそろしく古めかしい題字のタブロイド紙がときどき配達され、ほとんど読まないが、老母が「たばこと肺ガン」とか「飲み過ぎと肝臓」とかの記事をわざとらしく私のキーボードの上に置いておいたりする。
眼科医の待合においてあり、動物の熱中症のおそろしさについて書かれていたのでピンボケ状態ながら思わず読んだ。
犬は暑いとき、1分間に300〜400回という通常の10倍の呼吸をして体内の熱気を肺から放熱する。「パンティング(喘ぎ呼吸」というそう。
猫は暑いとき、涼しい場所で身体を舐め、濡れた毛が乾くときに体熱を放散するらしい。
猫が放熱できずパンティングを始めたら危険な状態。
犬の場合、長毛の犬種や鼻の短い犬種、体高が低く地面に近い犬種、さらに大型犬、肥満犬、老齢犬なども要注意。
熱中症は、熱射病、熱疲労、熱虚脱、熱けいれんなどが複合して起きるが、症状が関連し合って複雑な症状となり、軽症にみえたものが急速に重症になることもよくあるという。
ヒトは症状を訴えられるが、犬や猫は飼い主が常に気をつけねば。
7 18, 2009 24.犬と暮らす | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック(0)
今朝も起きると右目に異物感と痛み。
右目の写真画像。
こんなに巨大に自分の目を見たのは初めて。
白っぽく拡がる細かい粒のようなものが、角膜表層のキズ。
これらを通してものを見ているから、スリガラス越しのように見え視力も落ちる。
左右の視力、見え方がかなり異なるので平衡感覚がおかしくなり、まっすぐ歩いているつもりでも、端からはふらふらしているように見えるだろう。距離感があいまいになり階段の足元はこわい。
左目はほぼ回復してきたので、そう心配はしていないが、脳神経細胞グループに加えて頸肩筋肉細胞グループも怒り始め、「責任はどうなってる?両院議員総会だぁ」と騒いでいる。
仕事、授業等をすべてキャンセル。
ひたすら治癒力に頼るのみ。
7 16, 2009 19.食と農、健康と病 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック(0)
今朝起きると世界がまた変わって見えた。
左目は少し回復してきているのだが、今度は右目がゴロゴロし、視力が圧倒的に落ちている。
眼科の優しい女医さんが、スリット顕微鏡を覗きながら「傷だらけですね」とおそろしいことを言う。
細菌性ではなく、糞をしたあとのMicが後足でけった砂粒が入ったわけでも、寝ている間にPartnerがひそかに引っ掻いたというようなものでもなく、基本的には眼の乾燥(ドライ・アイ)がおそらく原因。
ふつうヒトは1分間に20〜30回まばたきして、目の表面に涙を送り込み保護している。
ところがコンピュータ画面や本のちいさな文字に集中しているときはその1/4くらいになってしまう。長時間その状態を続けると、表面の保護層が機能しなくなり角膜の損傷につながる。
「こういう症状はなんと呼ばれるのですか?」
「ビマンセイテンジョウヒョウソウカクマクショウです」
「は?」
「微蔓性点状表層角膜症」。
「な、なおりますかね?」とかつての菅野美穂のCM風に青ざめる。
「まあ、一週間か二週間様子を見ないと」。
ふぅ。
スリガラスを通して街をみるような感じで、なんとか大学に行き、セッションもあと一週間になった授業のプレ・プレゼン。
こう日替わりで左右の視覚情報精度が入れ替わるブレようじゃやってられん、と脳神経細胞がストや叛乱をおこしたり、リセットだぁ、解散だぁ、などということになると困る。
7 15, 2009 19.食と農、健康と病 | 固定リンク | コメント(2) | トラックバック(0)
三、四日ほど前から左目から涙が出て止まらず、痛みやゴロゴロ感もないのだが、右目に比べて視力が極端に低下している。
眼科医で調べてもらうと左目の黒目にキズがあり、そのせいだろうと言われる。
痛みの無さや充血の少なさから細菌性のヘルペスではたぶんない。
治療用の目薬をさし続けている。
当然今している眼鏡も左の度が合わなくなっている状況。
そういう状況で道を歩いているとなにか平衡感覚状態がおかしい。
ホームの端などは歩かない方がいい。
そしてなにより困るのが、左右バランスの狂った眼で、コンピュータのモニター画面の文字や新聞雑誌、書籍、書類等に接していると鈍い頭痛が激しくなること。
どうなってるんだ、このいいかげんな視覚情報インプットはよと、よけいな認知補正プロセスの発動に追われている脳神経細胞が怒っているようでもある。
午後には吐き気も出てきたので、授業はアシスタントにまかせて静養。
写真はiPhoneのアプリ「視力測定」。
検査結果表示はかなりアバウトで今のところ信用できない。
7 13, 2009 19.食と農、健康と病 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック(0)
ミニトマトがあちこちで赤づいてくる。
基本的には房の茎元の方からなのだが、環境条件により必ずしもそうでもないところが、毎朝見ていておもしろい。
熟した採りたてをちょっと冷やして食べると、小さくともプチッとした皮の弾力と酸味、甘みがすばらしく、育てて食す喜びが味わえる。
今朝のおはよう-268 不揃いなトマトたち(09/07/06)
7 12, 2009 18.花・木・野菜・生きものたち, 26.今朝のおはよう | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック(0)
明日12日、鎌人(かまんど)いち場。
9時から4時まで鎌倉海浜公園(由比ガ浜地区)。
気がかりだった天候も、予報の雨マークが消え、風も3〜4m程度になりそう。
会場係のPartnerも、撮影(ビデオとスチル)係の私も終日います。
ぜひお越しを!
7 11, 2009 01.私の好きな鎌倉の風景, 06.私の好きな鎌倉の店・その他 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック(0)
ずいぶん前からカフェ「麻心」(鎌倉長谷)のシン(森下真司)さんから、鎌倉でも一度だけのイベントではなく、持続的な青空市場をやりたいという話しは聞いていた。
NPOも立ち上げ、ようやくそれがたくさんの人たちの協力のもとで第一回「鎌人(かまんど)いち場」(愛称「かまいち」)として実現しようとしている。
今度の日曜、7月12日、鎌倉海浜公園由比ガ浜。
200を超える雑貨、手工芸品、骨董品、衣服から飲食など、鎌倉の店や個人アーティストたちまでさまざまな出品者、売り買いだけでないいろいろなパフォーマンスや体験への誘い等、なにがどうなるかよくわからない。
Partnerは会場係、私は当日の撮影担当。
雨天中止なので天気が気がかり。成功を祈ります。
ぜひご来場ください。
7 10, 2009 01.私の好きな鎌倉の風景 | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック(0)
写真は「日本ウイグル会議」サイトより
「新疆ウイグル自治区」の漢字「疆(キョウ)」は白川静『字統』によれば、「さかい」「かぎり」を意味している。そして弓幹の強さをいい、「強」は弓弦の強さをいう字だという。
「新疆」と呼ばれる地の人々の近世以降の歴史は異民族による強権支配とそれへの抵抗の歴史だ。
今でこそ「中国西南部」「周縁部」などと認識してしまうが、それは違う。
歴史的に見れば、チュルク(トルコ系)化、ムスリム化した人々の暮らす中央アジアの一部だ。
18世紀半ばに清朝の侵略を受け、「新しい領土」として「新疆」と名付けられ、異民族、異教徒による支配が始まる。
1864年には新疆でウイグル人による大規模な叛乱が起き、コーカンド・ハンのヤークーブ・ベグがイスラム国家を樹立するが、1878年までには再び清朝に征服される。
以来、漢族移民の推進、漢族支配者による独裁、漢語(中国語)強制、宗教弾圧などは、中華民国の成立(1912年)、軍閥支配、国民党時代、そして中国共産党支配の今にいたるまで一貫して変わらない。
1933年、1944年の二度にわたってウイグル人たちは大規模な蜂起のもと「東トルキスタン共和国」の独立を宣言するが、国際政治の荒波のなかで潰え、徹底的な弾圧にさらされる。
だからこれらの時代からの亡命ウイグル人たちとその末裔たちは世界にたくさんいる。
1949年、国内で優位にたった中国共産党は「人民解放軍」を進駐させる。ウイグル人指導者たちは毛沢東の要請を入れ協議のために北京に飛び立つ。そして…消息を絶つ。新疆は容易に中国に「編入」された。
文化大革命時代には、モスクは破壊され、貴重な教典も焼き払われる。
豊富な天然ガス、原油、希少金属などは「中央」に収奪され、この地の人々は格差と抑圧にあえぐ。
サミットにも出ず戻った胡錦濤はテロの誘発を策し、イスラム過激派に対する「対テロ戦争」にすることで国際的な人権批判、武力弾圧批判をかわそうとするかもしれない。
しかし、どれだけ武力を投入し、ネットや携帯電話を遮断し情報を統制・捏造しようと、必ず失敗し、ウイグル人たちの「私たちはテロリストではない」「私たちは自治と改革、自由と人権を望む」という声は世界に届き共感を呼ぶだろう。
参考)
日本ウイグル協会サイト
世界ウイグル会議(日本語)サイト
『中央アジアを知るための60章』(宇山智彦編著 / 明石書店)
『多民族国家 中国』(王 柯 /岩波新書)
『中国の異民族支配』(横山宏章 / 集英社新書)
7 8, 2009 15.社会・政治・思想・歴史そして世界へ | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック(0)
ちょっと実つきが少なかったかしら、とまた蕾がふくらみ花を咲かせているレモン。
過去記事:
今朝のおはよう-225 レモンの花(09/05/06)
今朝のおはよう-242 レモンベイビィたち(09/05/30)
7 7, 2009 18.花・木・野菜・生きものたち, 26.今朝のおはよう | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック(0)
庭に咲く花はみな好きだ。しかし左手前オレンジ色の芙蓉には「季節というものをきちんとわきまえろ」と厳しく指導してあるのだが、一年中のべつ幕無しに咲いていて、もう統制がとれない女子高生風。
清楚系では侘助(わびすけ)、ネオテニー系では木瓜(ボケ)だが、ゴージャス系となるとなんといっても今年も咲き始めた木槿(ムクゲ)。
過去記事:
今朝のおはよう-46 芙蓉(06/11/06)
今朝のおはよう-203 侘助(09/04/05)
今朝のおはよう-177 侘助(08/12/24)
今朝のおはよう-209 紅木瓜(09/04/15)
今朝のおはよう-166 木槿の花(08/07/25)
7 4, 2009 18.花・木・野菜・生きものたち, 26.今朝のおはよう | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック(0)
イタリアンパセリの茎にとりついているアゲハの幼虫。
「トラーノ」と命名。
フェンネルの茂みに成長する同じくアゲハの幼虫。
フェンネルの葉柄基部が肥大したものはフィノッキオ(finocchio)と呼ばれ、野菜としてサラダなどに用いられるというので、名前は「トラッキオ」にする。
過去記事:
今朝のおはよう-14 トラちゃん(06/07/15)
7 3, 2009 18.花・木・野菜・生きものたち, 26.今朝のおはよう | 固定リンク | コメント(0) | トラックバック(0)