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2008年04月30日

竹を削る少年(リムーザン讃歌 Homage to Limousin-8)

サン・ティリエ・ラ・ペルシェ(St-Yriex-la-Perche)
の旧市街を歩いていて出会った少年。
なにやらナイフで竹を一生懸命削っている。

翌日、ホテルの近くで後ろから「ムッシュー、ムッシュー!」と呼び止められ、見るとランドセルをしょった昨日の少年が嬉しそうに見上げてくる。

元気に生きな!

4 30, 2008 27.ヨーロッパ行・考 | | コメント(0) | トラックバック(0)

2008年04月29日

フランスの犬たち-3

路は分かっています、と首輪もリードも付けず、ご主人の前をスタスタと歩く犬。

リモージュで。

4 29, 2008 24.犬と暮らす, 27.ヨーロッパ行・考 | | コメント(0) | トラックバック(0)

フランスの犬たち-2

サン・ティリエ・ラ・ペルシュ(St-Yriex-la-Perche)で泊まっていたホテルの犬。

Daisiy's Cafeの「デュカ」と同じバーニーズマウンテンドッグ。

まだ1歳だがおそらく体重50Kg超。体当たりされて突き倒される。
名前は「麻心」のシャンティと同じシャンティ。

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フランスの犬たち

美貌のマドモアゼルが連れていた犬たち。
私がしゃがんでおいで、というとバフバフと嬉しそうに駆け寄ってくる。

彼女がポーズというとじっとしている。

サン・ティリエ・ラ・ペルシェ(St-Yriex-la-Perche)で。

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2008年04月28日

喫煙

パリのカフェではテラス席はかろうじて喫煙できる。
パンテオン(Pantheon)前のカフェで。

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「アドリアン・デュブーシェ国立博物館(Musée National Adri en Dubouché)」

リモージュの「アドリアン・デュブーシェ国立博物館(Musée National Adri en Dubouché)」で、古い「リモージュ・ボックス(Limoges Box)」を数十点撮影させてもらう。

友人の美術工芸史家の池田まゆみさんが原稿を準備しているリモージュ・ボックスの本のためのもの。

ヨーロッパの磁器博物館はずいぶん観たが、世界中の磁器に関してここほど集め、かつ歴史的系統的に展示しているところはない。

だから磁器工芸に関して研究したかったら、まずここを観るのが一番いい。
ルーブルやドレスデンのツヴィンガー宮殿にはたしかに最高のものが集められているが、やはり奢侈にまかせたものが多く、またヨーロッパ各地の産地の美術館はその地のものが中心。

前庭に咲く、花びらの先が尖った日本ではあまり見ないチューリップが美しい。

4 28, 2008 10.美術工芸, 27.ヨーロッパ行・考 | | コメント(0) | トラックバック(0)

2008年04月27日

夜焼け(リムーザン讃歌 Homage to Limousin-7)

夕焼けというか、もう午後8時半だから夜焼け。
下は9時半過ぎ。

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池の表情(リムーザン讃歌 Homage to Limousin-6)

フランス中部のリムーザン(Limousin)とその東のオーヴェルヌ(Auvergne)地方は「Massif Central(中央山地)」と呼ばれ、フランス国土の1/6を占める。
太古の火山帯が作り出した丘陵が拡がり、渓流や池とあちこちで出会える。

リムーザンのさまざまな池の表情。


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2008年04月26日

パリでチベット料理

パリは移民の街であり亡命者たちの街。
異質の文化が常に出会い、もちろん摩擦を生み、しかしお互いに受容し、共生してハイブリッドの新しい文化を不断に作り続ける街。

パリにはチベット人が100名以上は暮らしているという。
特にカルチェ・ラタン、パンテオンの丘のあたりは「Little Tibet(リトル・チベ)」とも呼ばれるほど料理、雑貨、アクセサリー、本屋などが集まる。

1959年のダライ・ラマ亡命時、家族に連れられてインドに逃れ、フランス留学の機会を与えられたのを期に26年ほど前からパリに住む女性が、1979年にまず雑貨店を開き、82年にはパリ初のチベット料理店「Tashi Delek(タシ・デレック)」をオープンする。

午後8時、まだ外は明るいが店内は客がいっぱい。
子連れの「普通の」フランス人家族や、パリジェンヌのグループ、独り黙々と食べる初老の男性などなど。

「ツァム・タン(Tsam thang)」(麦焦がしスープ)
チベットは高地で米はとれない。大麦を乾燥させ、軽く焦がして粉にしたものを主材料にしたものが「ツァンパ」料理。
本来は「ヤク」のチーズを入れるのだが、もちろんチベットから輸入などできないので、代用品を工夫している。

歯にあたる具はニンジンの細切りと少しのハーブしかないのだが、とろっとしたスープは倍煎茶のような香りと奥深い滋味に溢れている。
アムド地方のパンと。

チベットの餃子「モモ(Momo)」
パリでも人気のよう。皆注文している。
テーブルに「キッコーマン」も置いてあるのだが、何が原材料かわからないタレととても合う。
私にちょうどいい分量だと思っていたら、下段もあった。

食後の塩とバターの茶が実に旨く、短いが濃密だった12日間の滞仏の疲れを癒す。

静かにかわす "Free Tibet !"

4 26, 2008 15.社会・政治・思想・歴史そして世界へ, 19.食と農、健康と病, 27.ヨーロッパ行・考 | | コメント(0) | トラックバック(0)

リンゴ畑(リムーザン讃歌 Homage to Limousin-5)

リムーザン(Limousin)はリンゴの栽培にも力をいれている。
あちこちにリンゴ畑が拡がる。

花がかなり咲いているところも、このように蕾のところも。

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とても仲がいい馬とロバ(リムーザン讃歌 Homage to Limousin-4)

馬がロバを優しく気遣っているよう。

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黒尻豚(リムーザン讃歌 Homage to Limousin-3)

これもリムーザン地方特産の「黒尻豚」と呼ばれる肉質のよい豚。

わりと人なつっこく近寄ってくる。

で、まじまじと近くで見る。

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リムーザン牛(リムーザン讃歌 Homage to Limousin-2)

路際にリムーザン牛(フランスで、日本での神戸牛と同じような高級牛肉となる)がいたのでカメラを向ける。

「は、なんすか?」という感じでもったりと私のいる柵際まで近寄ってくる。

で、まじまじと近くで見る。

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束の間の休息(リムーザン讃歌 Homage to Limousin-1)

2週間前に日本で会っていたばかりのパトリック(Patric Audevar)と奥さんのシャンタル(Chantal)が、私が田舎を好きなことを良く知っていて、息抜きに郊外に連れ出してくれる。

リモージュ市街をちょっと出ただけでリムーザン(Limousin)地方の美しいカントリーサイトが拡がる。

連日の雨でヴィエンヌ川の流れも速い。

畦に咲く可憐な花々。
「Paquerettes Montgifaud」という花だそう。
パトリックは花や植物模様もたくさん描くのでよく観察しており詳しい。

なだらかに続く丘陵の牧草地に、羊、牛、馬、ときにロバがのんびり草を喰む。

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2008年04月25日

オリジナリティ賞受賞日本チーム、écransに紹介

フランスを代表する新聞社「リベラシオン(Libération-fr)」が運営する有名サイト「エクラン(écrans)」に「今日のサイト(La Site du jour)」として、WIF2008国際コンペで「オリジナル賞」を受賞した日本チーム(Team203)の作ったサイトが、予選のときの作品「Life Pool」とともに紹介されている。


紹介されたページ

4 25, 2008 09.ネットワーク・コミュニケーション, 27.ヨーロッパ行・考, 33. WIF(Webdesign International Festival) 2008 | | コメント(0) | トラックバック(0)

2008年04月21日

WIF2008閉幕

すべての受賞者たちが壇上に登って。

4 21, 2008 09.ネットワーク・コミュニケーション, 33. WIF(Webdesign International Festival) 2008 | | コメント(0) | トラックバック(0)

WIF2008ウェブデザイン国際コンペ審査結果発表

グランプリはスウェーデンの「Team TORSK」

2位はブラジルの「Bope」

3位はインドの「1st DECEMBER」

エスポワール賞はフランス、ストラスブール大学生などの「Team Rigaud」


各サイトは
こちらから

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日本「Team203」「オリジナリティ賞」を受賞!

このコンペでは、グランプリ、2位、3位の他に学生チームの最優秀に与えられる「エスポワール賞」とオリジナリティを認められたチームに与えられる「オリジナリティ賞」があるのだが、初参加日本の「Team203」が「オリジナリティ賞」を受賞!

4 21, 2008 09.ネットワーク・コミュニケーション, 27.ヨーロッパ行・考, 33. WIF(Webdesign International Festival) 2008 | | コメント(0) | トラックバック(0)

審査を終えて

私を含めた国際審査員11名による40チームサイトの評価審査は何度もの投票、議論を4時間にわたり行いようやく終わる。

くたくたなのだが、今回のWIF2008に初めて参加し貢献したということで招待客、WIF関係者、コンペ参加者たちが一同に会するクロージングセレモニーでスピーチすることに。

日本のウェブクリエイターがおかれている状況、克服すべき課題とWIFコンペへの初参加の意義、多摩美術大学上野毛デザイン学科でのコミュニケーションデザインとしてのウェブデザイン教育の取り組み、リムーザン、リモージュとの私の関わりと思い、今後のWIFやリモージュ大学との共同関係の深化などについて、英語でスピーチ。


リムーザン地方長官、国立リモージュ大学学長などと一緒のVIPテーブルに戻ると、地方長官が握手の手を差し伸べてくる。

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あと1時間の表情(ウェブデザイン国際コンペ)

24時間の期限まであと1時間の表情さまざま。

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2008年04月19日

佳(苦?)境(ウェブデザイン国際コンペ)

ファイナル選出の40チームは、国別に多い順に並べると、
フランス(11)ブラジル・ベルギー(6)インド(4)チュニジア・カナダ・日本(2)ルーマニア・香港・インドネシア・スウェーデン・アメリカ・ポーランド(1)の14カ国。

しかし、本来は国別はあまり関係なく、国籍を問わずチームを組んでよい。

圧倒的に20代からせいぜい30代前半のクリエイターたちであることがわかる。

4 19, 2008 09.ネットワーク・コミュニケーション, 27.ヨーロッパ行・考, 33. WIF(Webdesign International Festival) 2008 | | コメント(0) | トラックバック(0)

難問(ウェブデザイン国際コンペ)

「e-mailによるコミュニケーションは2020年にはどのようなものになっているだろうか、それはまだ存在するのだろうか?

電子的なメールのための将来のインターフェイスを考え、将来的なビジョンをウェブサイトとして完成させなさい。
創造性、独創性、革新性が望まれます」


難問だ。

まず2020年という設定をどうとらえるか。
ここ2〜3年から5年程度の「ある程度」予測できるだろう時ではなく、さりとて2050年などという、私などの世代がいなくなってからでもない12年先。

そして12年前の1996年といえばインターネットが日本でもようやく黎明期から普及期へ移行しようとするくらいのスパン。
その後は年々加速度がつき、携帯の普及で携帯メールが爆発的に普及した。

しかしここはたぶんあまり厳密に考えず、また経済的・技術的な予測などにとらわれず「近い将来」程度にとらえた方がいいだろう。

ただ、2、3年先の話ではないのだから、iPhoneの手直し程度のインターフェイスの提案では評価されない。

「コミュニケーション」ということを、日頃からどれだけ深く、広く考えているか、その上にたって電子的なコミュニケーションツールや環境の意味をとらえているか、が問われるだろう。

アラン・ケイが「Dyna Book」を構想したときくらいの、あるいはもう「インターフェイス」などということが意識されないくらいの、夢のある提案が出てきてほしいが、24時間でウェブサイトとしても完成させなくてはならない。

日本からの2チームを含め世界14カ国からの40チームが今現在苦闘している。


あなたならどうプラニングする?

4 19, 2008 09.ネットワーク・コミュニケーション, 27.ヨーロッパ行・考, 33. WIF(Webdesign International Festival) 2008 | | コメント(0) | トラックバック(1)

2008年04月18日

24時間のウェブデザイン国際コンペ開始

24時間ノンストップの「ウェブデザイン国際コンペティション」開始直前のコンペ会場。

音楽がビートアップし、カウントダウンされて、午後2時(日本時間午後9時)ちょうど、リムーザン地方のVice Presidentが課題を読み上げ、配られる。

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パンのおいしさ

フランスはどこでもパンがおいしいのがうれしい。
クロワッサンをはじめ、さまざまな焼きたてパンが並ぶホテルの朝食で。

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WIF2008初日

ウェブに関するさまざまなコンファランスやAdbeなどの企業やプロダクションによるプレゼンテーション、スピーチ、ビジネスあるいは交流のためのスピード・ミーティングなどが並行して行われる。

WIF2008のガイドブック。
左の11名はウェブデザイン国際コンペの国際審査員。
フランス、インド、ブラジル、チュニジア、英国、アメリカ、香港、日本(私)と多彩。

4 18, 2008 09.ネットワーク・コミュニケーション, 27.ヨーロッパ行・考, 33. WIF(Webdesign International Festival) 2008 | | コメント(0) | トラックバック(0)

ウェブデザインコンペ日本からの参加チーム

1月の国際予選で、ファイナリスト世界40チームに選ばれ、本選に招待された日本の2チーム。

上)
「Team 203」
「エレファント・コミュニケーションズ」(東京)の左から坂元美奈子、林久純、木村将人、筒井拓真の皆さん。

下)
「Team Reverie」
岐阜県多治見市から来た左、松原正享さん、Nicholas Kempさん。

明日(18日)午後2時(日本時間午後9時)にオンラインでテーマ発表。
24時間缶詰め状態でサイトを制作する。

2チームの健闘を祈ります。

4 18, 2008 09.ネットワーク・コミュニケーション, 33. WIF(Webdesign International Festival) 2008 | | コメント(0) | トラックバック(0)

2008年04月17日

「WIF2008(ウェブデザイン国際フェスティバル)」開幕

リモージュ市の北東の広大な円形敷地に、IT系のさまざまな研究施設、研修施設、会議場などが集約されている。
e-Poleと呼ばれる会場で「WIF2008(ウェブデザイン国際フェスティバル)」が開幕。

トヨタが協賛しているので、入り口にプリウスなどの新車が置いてある。

4 17, 2008 09.ネットワーク・コミュニケーション, 27.ヨーロッパ行・考, 33. WIF(Webdesign International Festival) 2008 | | コメント(0) | トラックバック(0)

明日から「ウェブデザイン国際フェスティバル」

夜8時半になってもリモージュはまだこの明るさ。

WIF(Webdesign International Festival)関係者のカクテルパーティー。
フランスはもちろん、インド、香港、ブラジルなどなどたくさんの人と話す。
ネームカード(名刺)をいっぱい交換したが、まだどれが誰やら分からなくなる。

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2008年04月16日

ようやく…

鎌倉の自宅を出てから、約28時間を経て、WIF(Webdesign International Festival)2008本部が用意してくれたリモージュのホテルにチェックイン。

街の中心のひとつ、Plaza de la Republique(共和制広場)に面している。
ホテルの部屋のバルコニーから。

ふだんまったく不規則な生活を送っているので、時差ボケというのはなったことがないのだが、さすがに疲れている。

今晩はWIFの関係者のカクテルパーティー。
その前に一眠り。

4 16, 2008 27.ヨーロッパ行・考, 33. WIF(Webdesign International Festival) 2008 | | コメント(0) | トラックバック(0)

リモージュへの車窓から

ヨーロッパではどこでもそうだが、日本のように中途半端な郊外がだらだらと続くことはなく、都市、町とカントリーサイドはくっきり分かれている。

パリも少し出れば、菜の花の黄色、牧草地の緑、休耕地ないし畑予定の土色の三色弁当(そぼろ、炒り卵、葉もの)のような風景が拡がる。

牛たちも春の陽を浴びて草を喰み、のんびりと横たわる。

4 16, 2008 27.ヨーロッパ行・考 | | コメント(0) | トラックバック(0)

ブリオッシュ、タルト、バゲット…

パリは緯度が稚内より北なので朝の陽は遅い。
早朝7時前のAusterlitz駅で。

奥で作っているブリオッシュやタルト、ハムなどをはさんだバゲットなどが次々と並べられていく。

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フランス人の吸い殻

パリ、シャルルドゴール空港着。

しかし、朝4:15に着いても、両替が6時からで動けない。
気温3〜4度だろう外の喫煙所で14時間ぶりの一服。

フランス人の吸い殻と長いのは私の。

4 16, 2008 27.ヨーロッパ行・考 | | コメント(0) | トラックバック(0)

2008年04月15日

新学期授業開始

新学期の授業開始。
新入生対象の「イメージと文字」


とっぱなの授業をやった後、今日渡仏するので、5回ほどはフランスから遠隔授業。

2004年以来、私の授業はすべてブログを活用し、ウェブ上でオープンに行っています。

学生の進捗具合も含めすべてウェブ上でみることができます。
よろしければおつきあいください。

ここでの成果は「不都合な真実をデザインする」A2ポスターを作ることもさることながら、授業・学生ブログ全体を通してのコミュニケーションの発展・拡張・充実に主眼があるのです。

今日から一歩一歩ステップを踏んでいきます。

ですので学生のブログにもお気軽にコメントを。

4 15, 2008 09.ネットワーク・コミュニケーション, 11.教育と学びのデザイン | | コメント(0) | トラックバック(0)

2008年04月13日

『そのあとに』佐藤真紀子-卒業制作作品