2006年01月31日
カフェ ヴィヴモン ディマンシェ Cafe Vivement Dimanche(鎌倉小町)

小町通りをちょっと入った鎌倉駅北踏切の近く、湘南在住の美大受験生が通う鎌倉美術研究所の下にある、とても気持ちのいいカフェ「カフェ ヴィヴモン ディマンシェ(Cafe Vivement Dimanche)」
「Vivement Dimanche」は『日曜日が待ち遠しい』として公開されたフランソワ・トリュフォの遺作映画(1982)の原題。
南仏の小さな町の石畳をカッカッとハイヒールを鳴らして歩くファニー・アルダン(トリュフォの晩年の愛人)の脚の描写に惚れ惚れした。ジャン=ルイ・トランティニアンの渋さも若い頃から憧れていたなぁ…
ん? あ、これは珍しいブラジルのビール。
マスターの堀内隆志さんは大のブラジル好き。
コーヒー関連商品やブラジルの小物を扱う「Dois(ドイス)」(鎌倉扇ガ谷)という店もやっている。

アイス・カフェ・オレ。
氷で薄まらないようカフェを凍らせたものが入っている。

独りならまず頼まないが、Partnerが一緒なのでプレーンゴーフル(ワッフル)も。
Cafe Vivement Dimancheのブログサイト
ディモンシュ de ポルトガル語サイト
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点滴の美

んなもの撮ってどうする、と言われそうだが、点滴中というのは何もやることがないので自由になる左手で撮影してみる。
左手だけだといかに一眼レフカメラというのは扱いにくいかよく分かった。
1 31, 2006 23.日々のなかで | 固定リンク
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2006年01月30日
大喜びMic

実家に行っていたPartnerが4日ぶりに帰ってきてMic大喜び。
マンションの通路に足音がするたびに玄関に通じるガラスドアまで走って行って毎日耳をすませていた。
1 30, 2006 24.犬と暮らす | 固定リンク
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毒素身体中を巡る?

「だいじょうぶ?」「だいじょうぶじゃないっ!」
足首の咬傷で化膿した毒素が身体中にまわっているよう。
傷の痛み、しびれに加えて、頭痛、微熱、少し吐き気、肋骨も痛む。
1 30, 2006 23.日々のなかで | 固定リンク
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2006年01月29日
Mic 許す

Micによって「傷だらけの人生」を送っているのだが、トコトコ足もとに寄ってきてこの何もなかったかのような「うるうるバンビ目」で見つめられるとすべて許してしまう。
1 29, 2006 24.犬と暮らす | 固定リンク
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臘梅(ろうばい)

長谷の小路に咲く臘梅。薄く黄色の花弁に臘を引いたような光沢がある。
中国原産。梅とは別種。
臘梅を透けし日差の行方なし 後藤比奈夫
臘梅が咲くとろとろととろとろと 青柳志解樹
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ラ・ジュルネ(鎌倉由比ガ浜)-12



一日中眠る。
夜、Micに引きずられ、脚を引きずりながらラ・ジュルネに行き食事。
豆乳スープのパスタ。
Micはアジくんと1時間以上飽きずにバトル。
1 29, 2006 04.私の好きな鎌倉の店・中華・エスニック | 固定リンク
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2006年01月27日
足首1.42倍

え〜、まああまりお見せするようなものではありませんが、Micに噛まれた右足首の傷の治療中。
化膿していて左に比べると足首周りが1.42倍にもなっている。
抗生物質の注射も。少し熱も出てきたので寝ます。
1 27, 2006 24.犬と暮らす | 固定リンク
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『お兄ちゃんの樹』近藤佑子・リーディングプレイ


作・演出/高山広の『お兄ちゃんの樹』を近藤佑子ちゃんがリーディング・プレイするキッド・アイラック・アート・ホールでの連続上演。
もうずいぶん観ているが、どんどんブラッシュアップされている。
初めて観たPartnerも涙する。
地下の Book Cafe「槐多(Kaita)」で打ち上げ。
大正8年、22歳で夭逝した天才詩人画家・村山槐多の名を冠し、彼のデッサンも飾られている。
書棚には埴谷雄高『死霊』、花田清輝『冒険と日和見』、高橋和己『孤立無援の思想』などなど、若い頃の私の本棚に並んでいた懐かしい本の数々。
次回は5月25日(木)PM4&PM8(キッド・アイラック・アート・ホール/明大前)
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2006年01月26日
ペペ(Paix2)

ラ・ジュルネ(鎌倉由比ガ浜)で。
前列2人は「ペペ(Paix2)」という鳥取出身の歌手デュオ。
右がManami(北尾真奈美)さん、左がMegumi(井勝めぐみ)さん。
2002年から「Prisonコンサート」(刑務所・矯正施設でのコンサート)を始め、「受刑者のアイドル」になる。
今日はすぐ近くにある「鎌倉えふえむ」で「ペペの元気だせよ」に出演の後。
昨年10月にFirst Album『逢えたらいいな』
単行本『SAYいっぱいをありがとう〜塀の中から響く歌声〜』(実業之日本社)
Paix2ウェブサイト
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噛むな

Micとソファーで寝ていたら夢見が悪かったかなにかの拍子で突然足首をガブッと噛まれ血が流れる。
その後さも心配そうに傷口を嘗めるMic。
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ラ・ジュルネ(鎌倉由比ガ浜)-11

すでに一度載せたが、キムチたっぷり、刻みネギたっぷりのラ・ジュルネのキムチ鍋うどん。鉄鍋で。
この間のスパゲッティと違ってMicもさすがに食べない。
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2006年01月25日
厳冬の海に…

私はサーフィンをやらないので厳冬の海に入っていく気分や感覚は分からないが楽しそう。
由比ガ浜で。
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コニシキ・キッズ 2006 -2




もともとポリネシア系の人々が移住し暮らしていたハワイ諸島も、大航海時代から西欧と接触しその影響にさらされていく。
19世紀初頭にそれまでの首長たちの競合をカメカメハ大王が統一したのだが、盛んになったサトウキビ栽培のために主としてアメリカ人に入植・土地購入を許してしまったことが因となり、政治的にもアメリカの勢力下になる。
1900年に準州として併合される(50番目の正規の州となったのは戦後の1959年)。
この間プランテーションでの仕事を求め、日本、中国、フィリピンなどから続々と移民が押し寄せた。その結果現在のハワイはもともとのポリネシア系、いわゆる白人から日系、中国他のアジア系、黒人などを含むとても複合した社会になっている。
「白人」(軍人家族に多い)は24%ほどで、アメリカ合衆国のなかで白人が過半数を占めない唯一の州。
子どもたちもいかにもポリネシア系という顔から普通の白人までさまざまだが、皆はじけるように明るい。
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2006年01月24日
コニシキ・キッズ 2006 -1

コニシキ(元大関小錦)はハワイ・オアフ島の西海岸にあるワイアナエ・コースト(Waianae Coast)で1963年に生まれた。82年に高見山(東関親方)にスカウトされ来日、高砂部屋に入門し初土俵。87年大関。94年に日本に帰化したが、故郷のことは片時も忘れていない。
97年に引退、その年「KONISHIKI基金」を設立した。
ワイアナエ・コーストはハワイの中でも貧困な地域で、ある小学校では850人中、把握しているだけでも100人以上にのぼる生徒がホームレスという。86%がランチ補助を受け、親の麻薬乱用、子育て放棄などで両親と住んでいない子どもが20%もいる。
コニシキが設立した基金は、こうした故郷の状況を少しでも改善し、子どもたちに将来への夢を与えたいというのが目的だ。
97年から毎年ワイアナエの7つの小学校から6年生5名ずつ計35名を日本に呼んで異文化体験をさせ、視野を拡げ向学心をもってもらうということを続けている。
ハワイの子どもたちに雪を体験させたいため、毎年1月に行われる。
20日に来日した子どもたちは、六本木ヒルズや浅草、江戸東京博物館、武蔵川部屋、大相撲などを見学し、河口湖でスキーを楽しみ、日本の小学生と交流した。明日はデズニーランド、池坊の華道、裏千家の茶道の体験などをして25日に帰る。
で、今晩はスポンサーとの交流レセプション。マリオットホテル錦糸町で。
リモージュボックス、チメルフなどの輸入販売をやっている私が属する会社もスポンサーになっているので出席。

今年でもう10年。KONIISHIKI基金で来日した子どもたちは300名を越えた。
97年の第1回のとき参加した2人も特別に参加。
大学進学率が5%たらずのなかで、彼女も今では立派に大学2年生。

スポンサーテーブルの合間に子どもたちの席がもうけられ交流できるようになっている。
みな、はきはきと受け答えし、とてもしっかりしているのに驚く。

歌やフラダンス、ハワイの楽器での演奏はみんなうまい。
子どもたちの目が本当に生き生きとしているのが印象的。

コニシキと。
まだ現役中、小錦のサイトの立ち上げに関わった。
古いアルバムからはがして送られてきたたくさんの写真をスキャンし、画像処理してアップしたりした。
もう11年も前の話か。

ありがとう、元気で!
コニシキサイト
1 24, 2006 15.社会・政治・思想・歴史そして世界へ | 固定リンク
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2006年01月23日
なぎさ動物病院(鎌倉坂の下)

Micの行きつけの動物医は、坂の下の由比ガ浜海岸そばにある「なぎさ動物病院」。
優しい女性獣医さんと親切な女性スタッフが迎えてくれる。
医院の中は色々な匂いがするのだろう、Micは大興奮で嗅ぎまわる。
体重測定ー10,2Kg。
遅れてしまった予防接種「デュラミューン8」という8種混合ワクチンを注射。
「予防接種証明書」に8種の病気名が書いてある。
犬パルボウイルス感染症、犬ジステンバー、犬パラインフルエンザ、犬伝染性肝炎、犬アデノウイルス2型感染症、犬レプトスピラ病(黄疸出血)、犬レプトスピラ病(カニコーラ)、犬コロナウイルス。
ジステンバー以外はよく知らないがみな恐ろしげな病名…
1 23, 2006 24.犬と暮らす | 固定リンク
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Bergfeld(鎌倉長谷)-5

シナモントースト。バターと蜂蜜がたっぷり。

活けられた早咲きの桜で、落ち着いた店内にも華やぎ。
1 23, 2006 01.私の好きな鎌倉の店・Cafe & Bar | 固定リンク
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2006年01月22日
以ず美(鎌倉長谷)-3

Partnerの希望で誕生日の食事は江戸前鮨の「以ず美」。
右から昆布じめの平目、脂の乗った金目、旨味の強い甘鯛。

北海道亀田半島南端戸井のまぐろの漬けと中トロ。

口の中でとろける鯖。
Partnerはシャコを前回ここで初めて食べられたが、今回はこれまで絶対だめだったナマコの酢の物をとてもおいしいと食べた。
1 22, 2006 02.私の好きな鎌倉の店・和食 & 居酒屋 | 固定リンク
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サンルイ島(鎌倉鎌倉山)

今日はPartnerの誕生日なので彼女の大好きなケーキを購入。
葉山に本店がある(逗子駅前にも)フランス菓子「サンルイ島」の鎌倉山店。生菓子だけで40種近く並んで壮観。選ぶのに迷う。
手前左から「ルージュ・エ・ルージュ」「モカエクレア」、中が「ショートケーキ」、奥左「ポット・クレーム」「ラム・サバラン」
1 22, 2006 05.私の好きな鎌倉の店・その他 | 固定リンク
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Mic、初めての雪

玄関先に作られた大きな雪だるまに脚をあて、う〜冷たい…
これがなにものであるかはもちろんまるで理解していない。

初めての雪。おそるおそる。脚が引けている。
氷は大好きなので嘗めるかと思ったが嘗めない。
1 22, 2006 24.犬と暮らす | 固定リンク
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なりゆきスープ

基本コンセプトはコーンポタージュで出発したのだが、いろいろやっているうちによくわからないものになってきた。ニンニク、タマネギ、ジャガイモ、人参、キャベツ、ほうれん草、チーズ、リンゴなど具材は豊富。ペッシェや牛乳などで最後は味の辻褄あわせ。
はは、学生の作品作りと同じ。デザインになってないぞ。
1 22, 2006 19.食と農、健康と病 | 固定リンク
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2006年01月21日
高徳院雪景(鎌倉長谷)
1 21, 2006 06.私の好きな鎌倉の風景 | 固定リンク
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長谷大仏雪景



掌(たなごころ)肩に降り積む細雪
高徳院(長谷大仏)で午後4時ころ。
1 21, 2006 06.私の好きな鎌倉の風景 | 固定リンク
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庭の雪冠



午後3時過ぎ、鎌倉でもまだ細かい雪が降り続いている。
庭で。
初雪は盆に盛るべき詠(ながめ)哉 其角
1 21, 2006 23.日々のなかで | 固定リンク
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カレーライス

この間のようなスープカレーが食べたい、とPartnerに言われて作っていたのだが、ドロッとしたいわゆるカレーになってしまったのでライスにかけて。
だいたい私は二度と同じものは作れないのだ。
まあ旨いからいいけれど。
1 21, 2006 19.食と農、健康と病 | 固定リンク
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2006年01月20日
ラ・ジュルネ(鎌倉由比ガ浜)-10

Micはアジくんが来たときくるまるものにしつこくじゃれついている。
ポテトフライ・ガーリックバター。たくさんの葉野菜と。
1 20, 2006 01.私の好きな鎌倉の店・Cafe & Bar | 固定リンク
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「Google Earth」 Macに対応!

2000m上空からの皇居

灰色の北朝鮮・平壌(ピョンヤン)。車もほとんど写っていない。

美紀さんの友だちが暮らすフランス・サヴォアの街シャンベール
あらゆる類の地図と航空写真のマニアである私が待ちに待っていた「Google Earth」のMac版(Free Version)が今年になってダウンロードできるようになった。
一時はこれのためだけにポリシーを曲げてWindowsマシンを買おうかと真剣に考えたほど(Windowsは2000、XP対応)。
Google Earth
※OSX10.4対応のみ(無料でシステムバージョンアップできた最後の10.3には近々対応するとのこと)
※Mac版は無料のFree Versionのみで、まだ有料のPlusやProはできていない
「Google Earth」とはなにかというと、GoogleがDIGITALGLOBE社(「俯瞰写真とともにファルージャを想う」で触れた)などから入手してデータベース化している衛星からの地域の画像をネット経由でストリーミングしながら見られるアプリケーション。
サンプルで入っている場所のツアーをしてみるとこの面白さと可能性の片鱗が分かる。
グランド・キャニオンとコロラド河の雄大な風景からシカゴの河口へ、そしてマンハッタン、大西洋を飛び越えてパリのエッフェル塔へ。モスクワの赤の広場や北京の紫禁城。混乱のバグダッド、そして皇居の俯瞰等々。
衛星は全地球をカバーしているから、アフリカの砂漠であろうと、南極であろうと、シベリアのツンドラであろうと自由に見に行かれる。
最も閉鎖的な国、北朝鮮だって見られてしまう。
宇宙に浮かぶ地球から、車の一台一台がわかるサイズまで拡大縮小が自由(重要な都市とその他では鮮明に見える倍率は異なる。また有料バージョンほど解像度の高い画像が提供される)。
イームズの「Powers of Ten」を思い起こさせるズームイン・ズームアウトと移動の表現がとても楽しい。
面白いのはドラッグで後は自動的に画面が移動していくこと。高度8000mでユーラシア大陸横断とか、ヘリコプターの飛行高度でマンハッタン巡り等々。途中で進路を変えたり、気になるところでじっくり見たり。
またチルト(tilt)といって手前側から見ているように視角を変えることもできる。
お気に入りの場所はマークすれば、いつでもそこを呼び出せる。
どのくらいの頻度でデータが更新されているか、大学校舎の屋上に旗でも拡げてみて定点観測するか、などと研究室で冗談で話す。
1 20, 2006 09.ネットワーク・コミュニケーション | 固定リンク
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2006年01月19日
Cocomo ココモ(鎌倉長谷)-2

左は北海道厚岸産、右が宮城雄勝産、下の小さいのはシアトル・トッテン湾産の「クマモト」。
クマモトは小さいが実に濃厚にクリーミー。
1 19, 2006 01.私の好きな鎌倉の店・Cafe & Bar | 固定リンク
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Local Brand(鎌倉長谷)-2


ご近所のハワイアン・ジュエリー&アクセサリーの店「Local Brand」で購入した淡水パールのピアス。
これは国内でのオリジナル製品。
1〜1.5mmほどの小さな少しずつ色合いの違うパールをリングにしている。
正面から見て輪に見えるものはなかなか無いらしい。光の具合によってとても美しい。
1 19, 2006 05.私の好きな鎌倉の店・その他, 25.My Partner | 固定リンク
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2006年01月18日
Micの散歩

アバラに響くのでMicの散歩はしばらくPartnerにまかせる。
一緒に走ったりしている。
1 18, 2006 24.犬と暮らす | 固定リンク
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ラ・ジュルネ(鎌倉由比ガ浜)-9

昼下がりのラ・ジュルネ。
東南アジアのリゾート的ゆったりした時間が流れる。

フレッシュトマトとバジルのパスタ。
Mic欲しがる。

Micよろこぶ。
綾子さんと舞ちゃん(今日は風邪で休み)が「まかない飯」というブログをやっている。
右下のリンクにも貼っておきます。
1 18, 2006 04.私の好きな鎌倉の店・中華・エスニック | 固定リンク
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鳥の散歩

家の前の路でチョンチョンと遊んでいる。
セキレイかコガラか鎌倉ではよく見るがどなたか教えて。
1 18, 2006 23.日々のなかで | 固定リンク
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美紀さんの目覚め

私にとっての上野毛のオアシスであるワインとおばんざいの店「ミキ」の美紀さんは、もうずいぶん前に一念発起してノートパソコンとPHSカードを購入し、プロバイダとも契約しているので、メール・ネット環境があるのだが、けっきょく操作を覚えるのを面倒がり、「別にメールするような人もいないし電話すればいいもん」とメールもやらなかった。
ところが「卯の花茶」で検索して私のブログにきてコメントを付けてくれたフランスのシャンベリーで暮らす美紀さんの旧友のアドレスを教えてメールを送ったらすぐメールが返ってき、しかも画像入りのものまで届いたのをみてにわかにやる気を起こしたのだ。
美紀さんをデジカメで撮って画像添付でお友達に送るやり方を教える(まだ二度とできないが)。
1 18, 2006 23.日々のなかで | 固定リンク
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2006年01月17日
カフェ ロンディーノ(鎌倉御成)-2

自家製「洋梨のタルト」。
タルトといっても洋梨を包んでいるのはプディング様。
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通勤の恐怖

冬休みが終わり大学へ出校。
PowerBookが入ったカバンの重みが肋骨に響く。
骨折の身としては、駅と電車の雑踏が恐怖だ。
飛び乗ろうと走ってくる人にぶちあたられたら悶絶するだろう。
前方は見えるからよけられるが後方の気配にも注意していなければならない。後ろから押されても激痛が走る。「俺の後ろに立つな」のゴルゴ13の気分。
1 17, 2006 23.日々のなかで | 固定リンク
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2006年01月16日
Paradise Alley(鎌倉小町)-2

鎌倉市農協連野菜直売所の建屋中にあるパラダイス・アレーのレーズン、カレンツ、クルミ入りパンの表情。
1 16, 2006 01.私の好きな鎌倉の店・Cafe & Bar | 固定リンク
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2006年01月15日
指も…

転倒したときに顔をかばうためにとっさに手をついた。
レントゲンで骨に異常はなかったがいわゆる捻挫、突き指状態。
PowerBookでの右親指クリック、ドラッグがなかなか難儀。
1 15, 2006 23.日々のなかで | 固定リンク
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大くに(鎌倉大町)

和菓子屋というのは全国的にはどんどん少なくなっているのだろうが、鎌倉の通称大町四つ角の「大くに」は繁盛している。
早朝から家族総出で仕込む。材料も厳選。餡も北海道産小豆を炊き、さっぱりした白ザラ糖を使う。
写真は大福。焼いてもおいしい。食べたPartnerが「なにか元気が出てきた」。
1 15, 2006 05.私の好きな鎌倉の店・その他 | 固定リンク
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