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大神社仏閣を私は基本的に好まない。
漢晋唐宋36歌仙と書詩を静かに愛した文人・石川丈山(1583-1672)隠棲の凹凸の地を生かした庵と庭園には深く共感する。 参道を上りつめたところに立つ小有洞の門。 竹林の石段を経て老梅関の門へ。
9 5, 2005 22.旅先で | 固定リンク
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